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日本人のパチンコ依存症者の巨大な数字を見よ [依存症]

この3つの記事をご覧ください。

◆今の私たちの日本には、

成人人口の5.6%、つまり550万人のギャンブル依存症者がいる。



さらに、ギャンブル依存症予備軍を含めると、



1000万人の日本人がギャンブルで苦しんでいる。




そして、




そのギャンブル依存症の9割が、パチンコ依存症なのだ。(2014/8/31の私のブログ)



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◆インフルエンザが2016年1月15日に流行入りし、2月のピークには感染者数200万人を超えていました。3月下旬に半数の約100万人まで減少。春になり暖かくなり始めるとともに、4月初週にようやく推定約62万人まで減少しています。
ただし、ピークは過ぎたとは言え、60万人以上の患者さんがいて、まだ流行が継続している状態です。4月いっぱいは予防に努めるなど十分に注意するようにしてください。


私は、何言いたいのか。

そう、日本人のパチンコ依存症者の巨大な数を訴えたいのです。

パチンコ依存症者の巨大な数に比べたら、インフルエンザの罹患者数なんてたいしたこと無いのです。

というか、インフルエンザの罹患者数が、すごい数字なのに、

私たちの日本国のパチンコ依存症者の数は、

それをはるかに上回っているということを言いたいのです。

パチンコ依存症者の数は、この日本では少数派ではないのです。

なのに、どの政党が主流になっても、

誰もこの弊害=パチンコ依存症者の救済に目を向けないのです。

意図的に向けないのです。

何故でしょう?


日本人に、豊かな未来はあるのでしょうか?


若者が希望を持てる日が来るのでしょうか?



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